Shui Kyoto Japon | 鳳凰

JEWELRY COLLECTION

ペンダント|PENDANT

  • ふくら雀A:ペンダント
  • ふくら雀B:ペンダント
  • ふくら雀C:ペンダント
  • 鎧蝶A:ペンダント
  • 鎧蝶B:ペンダント
  • 雨龍:ペンダント
  • 月に蝙蝠A:ペンダント
  • 月に蝙蝠B:ペンダント
  • 対い鷹:ペンダント
  • 龍:ペンダント
  • 鳳凰A:ペンダント
  • 鳳凰B:ペンダント
  • YU-WA:A:ペンダント
  • YU-WA:B:ペンダント
  • 勝虫:ペンダント
  • 迦楼羅の焔:ペンダント/ブローチ
  • 昇竜:ペンダント
  • 迦楼羅の焔:ペンダント/ブローチ

リング|RING

  • 対い鷹:リング
  • 牡丹A:リング
  • 牡丹B:リング
  • 無相 一:リング
  • 無相 二:リング

ピアス|PIERCE

  • ふくら雀C:ピアス
  • 雨龍:ピアス

帯留|OBI-TIE

  • 雨龍:帯留
  • 月に蝙蝠:帯留
  • 蝙蝠桐:帯留
  • 椿A:帯留
  • 椿B:帯留
  • 龍A:帯留
  • 龍B:帯留
  • 鳳凰:帯留
  • 橘:帯留
  • 御所車:帯留
  • 三ツ柏:帯留
  • 天空の舞:帯留
  • 鳳凰B:帯留
  • 鳳凰翼:帯留A
  • 鳳凰翼:帯留B
  • 三ツ割欄:帯留
  • 三ツ割欄:帯留

オーダーメイドサンプル|MADE-TO-ORDER SAMPLE

  • 割梅鉢:ペンダント
  • 桐蝶:ペンダント
  • ブライダルリング
  • 雨龍アメジスト:ブローチ
  • 左三ツ巴:カフス
  • 三ツ柏:ピアス
  • 真珠ペンダント
  • 鳳凰:ペンダント
  • 龍:リング

その他|OTHER

Shuiについて|CONCEPT OF "Shui"

京都の和装の世界から生まれたジュエリーブランド「Shui」。「Shui」とは「思惟(しゆい)」という言葉をテーマにアレンジした造語。京都の地で培われた文化をルーツに持ち、モダンに表現します。
アイテムはお着物に合わせる帯留めや、お洋服にはペンダント・リングなど様々。舞台衣装で使われるほどインパクトのある作品もあり、そのすべてはギリシャ彫刻や仏像を連想させるような造形でまるでオブジェのようです。

Jewelry creator 森本 盾二

思惟

対象を心に浮かべてよく深く考えること。
「Shui」では仏語で使われる思惟=祈りをコンセプトにしています。

OMIYAKAMON tradition

和装の世界で染色補正師、(有)染色補正森本代表取締役、日本家紋研究会理事、家業である染色補正森本を継ぎながら、家紋の研究を続け、長らく顧みられな かった彩色家紋を「大宮華紋」と名付け復活させたのが私の父である森本景一。
大宮華紋とは「大宮びと(宮中に仕える人)の風雅のこころを現代の色 調で表現したおしゃれ紋」をコンセプトに置いた彩色家紋のこと。通常、着物につける染め抜き紋は白黒だが、大宮華紋は独自の彩色法を用い、色鮮やかな紋を描く。 「華紋」は家の紋から放れ、華やかに楽しんでいただきたいという意味から。私流の洒落紋とは、紋にストーリー性を持たせること。例えば文様と何ら かの関連性を持たせる。無地の場合はお召しなる方との物語りで表現。
彩色家紋作家である森本景一のこうしたコンセプトは家紋を一つのアートとしてとらえ、次世代に文化を伝えたいという想いから。 Shuiでは家紋のシリーズにより現代の人々に身近に感じられるようこの想いを込め「OMIYAKAMON tradition 」として継承しています。

Jewelry creator 森本 盾二

家紋

絵画が文様に発達し、その文様に「家という重みや意味」を含めて円に閉じこめたものが家紋。それは名字や称号の変わりとして用いられたものである。
紋章が名字をもつことを許されなかった頃の庶民全てにまで浸透したのは世界でも日本だけなのだ。それは世界に例を見ないというデザイン力に優れたものである。
紋章が名字をもつことを許されなかった頃の庶民全てにまで浸透したのは世界でも日本だけなのだ。それは世界に例を見ないというデザイン力に優れたものである。

大宮華紋サイトへ

森本 盾二|JEWELRY CREATOR

1980年
京都市生まれ
2002年
京都嵯峨芸術大学短期大学部空間造形コースを卒業
2003年
得意とする造形力をシルバージュエリーに活かし独学でその技術を身につける
2004年
多数のジュエリーショップに作品が置かれるなど原型師(OEM)としても本格的な活動をスタートさせる
2006年
家業の染・紋を得意とする大宮華紋森本よりオリジナルシルバージュエリーに力を入れ、紋のシリーズ「OMIYAKAMON」を展開させる
2008年
東洋的な世界観を取り入れたシルバージュエリーブランド「Shui」を立ち上げる
2009年
日本家紋研究会 会員となる

実績|BIOGRAPHY

2010年 1月
1月4日「日本繊維新聞」P.15に紹介される
2009年 1月
NHK教育テレビ「趣味の園芸ビギナーズ」のテレビと雑誌の連動企画で共に作品が紹介される。
2月
NHKローカル32ch「ニュース610京いちにち」に家紋がテーマで作品が紹介される。
総合テレビ関西ローカル放送「ぐるっと関西おひるまえ」に家紋がテーマで作品が紹介される。
テレビ朝日「都のかほり」でテレビ出演する。
3月
関西テレビ 京都チャンネル「京都!ちゃちゃちゃっ」に家紋がテーマで作品が紹介される。
10月
東京、三越恵比寿店にて企画展「Modern&Classical KYOTO」に出展する
11月
ギャラリー「ちおん舎」にて友禅作家の井上清造氏の個展、井上清造キモノ作品展~布思議(ふしぎ)の源氏物語Ⅱ「艶襲(つやがさね)」に参加出展する
双葉社「BRAND JEWELRY」P.82に家紋をテーマにした作品が掲載される
新人物往来社「歴史読本」に家紋をテーマにした作品が掲載される
12月
12月25日「日本繊維新聞」P.4、P.8に「Shui」が紹介される
2008年 6月
NHK BS「cool japan 発掘!かっこいいニッポン」で家紋をテーマにテレビ出演する。
8月
舞台「白石加代子の源氏物語」で鳳凰の帯留が衣装で使用される。同時に舞台パンフレットに作家として作品とともに紹介される。
10月
東京銀座の「銀座 萌」にて秋の小物店に出展する。
12月
ゴシックミュージック・アーティスト「JACK OR JIVE」とコラボレーション(主にフランス・ドイツ・イタリア・香港で活動)。香港ライブでの物販商品、衣装では鳳凰帯留を「JACK OR JIVE」装用として制作。
www.jackorjive.com »
2007年 5月
「読売京都ライフ」に紋をテーマにしたジュエリーが掲載される。
11月
京都上七軒の「弓月 京店」ギャラリーにてセレクト展を行う。

展示会情報|EXHIBITION INFO

2009年11月
ギャラリー「ちおん舎」にて友禅作家の井上清造氏の個展、井上清造キモノ作品展~布思議(ふしぎ)の源氏物語Ⅱ「艶襲(つやがさね)」に参加出展する
2009年10月
三越恵比寿店東京、三越恵比寿店にて企画展「Modern&Classical KYOTO」に出展する
2008年10月
東京銀座の「銀座 萌」さんにて秋の小物店に出展する。
2007年11月
MON-MUSEUM京都上七軒の「弓月 京店」さんギャラリーにてセレクト展を行う。

お問い合わせ|CONTACT

〒602-8134
京都市上京区大宮通丸太町上がる一町目832

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TEL. 090-8385-3999


FAX. 075-841-7749

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